地図から検索
掲載店募集中
地図 この店ドットコム 紀北版 この店ドットコム 橋本市版 この店ドットコム 和歌山市版 この店ドットコム 御坊・日高版 この店ドットコム 中紀版
橋本市役所
橋本商工会議所

イベント情報 〜 全 42 件 〜

相続の名義変更・抵当権抹消担保抹消の手続はおまかせください!!
住宅ローンの返済、完済おつかれさまでした。

スムーズに安心して確実に抵当・住宅ローンの登記をけす手続きをするには、
どうぞご遠慮なく、専門家をおつかいください!
司法書士にたのんでしまえば、役所との面倒なやりとりは不要です。

ここまでがんばって返してきたローンの最後のしめくくりは、
サラリと銀行などの金融機関から、窓口や郵送などで「抹消(まっしょう)のための書類」として、「お近くの司法書士(しほうしょし)の事務所に直接ご相談ください」という具合でいろいろな書類をお受けとりになったのではないでしょうか?
あとひといきです。抵当をきちんと、はやめにけしてしまう手続きをしておきましょう!

祖父の代でつけられた古い昔の抵当権がそのまま今でも残っていてけせないものか?
この抵当権をけすまえに、相続の名義変更をしなければならないのですか?
など、いろんな疑問がでてくることもあります。

担保抹消・住宅ローン完済の抵当権をけす手続、書類の作成、受けつけしております。
おてもとに書類をおいたままの方、書類の作成や提出がわずらわしいとお考えの方、
自分でやるとは言ったもののやっぱり安心できる専門家にまかせようとお考えの方、
けっこう疲れるお役所でのやりとりが面倒、役所にいくのが面倒だという方、
司法書士へのアクセスのしかたがわからない方、ぜひお任せください!
抵当権抹消の手続きは、安心で身近なご近所の司法書士にお任せください!

金融機関から、おうけとりなった書類の中には有効期限のあるものもあります。
また、今度時間のあるとき司法書士事務所に行こう、
と思いそのままあっというまに何か月もたってしまってからきてくださるお客さまもいますので、
おもいたったらなるべくおはやめに、手続きをすませてしまうことをおすすめします。

まずはお電話ください。
相談のあるかたも、お話しだけでもというかたも、どうしようかお悩みのかたも
相談のご予約はお電話でしていただけます。
→電話番号は 0736−39−0855 です

月曜日、お休みの次の日の午前中はおといあわせの電話が混雑する場合があります。
電話がつながらない場合は、すこし時間がたってからおかけなおしください。

ご依頼、ご質問などありましたら、ぜひこの機会におといあわせください。

ウキウキ(雨季雨季)セール!!
ウキウキ(雨季雨季)セール!
 6月25日(木)〜27日(土)の3日間

  ・300円以上お買い上げでクールソックス
  ・5000円以上…クールタオル
  ・6000円以上…雨傘プレゼント
  ・10000円以上…Tシャツ

 *お中元承ります<市内無料配達・全国配送>
 *雨が降っている時にご来店の方プレゼント有ります

 マスクの下のお肌や汗対策色々有ります
 是非ご来店お待ちしております。

 *3000円以上お買い上げで特別お買い物券(^^♪

資生堂7月のお知らせ

おまおかせコースの令和2年6月のメイン料理変わりましす。
令和2年6月の「おまかせコース」のメイン料理

6月のメイン料理「チキンカツのトマトソース」です。
しっかりと下処理し、からっと揚げたチキンカツを、トマトソースにからめてジューシーな味をお楽しみください。

なお、鶏肉が苦手な方はご予約時にお申し出ください。違ったお料理に変更いたします。

*詳しくは0736−34−2871木間暮までお問い合わせください。

7月の木曜午後診のご案内
7/ 2(木)午後休診

7/ 9(木)午後休診

7/16(木)午後休診

7/23(木)全日休診

7/30(木)午後休診

司法書士による無料相談会のご案内
下記日程で司法書士による無料相談会を開催する予定でしたが、コロナウィルスの影響で8月までの相談会は中止になりました。以降の開催についても現時点においては不確定です。

日時  令和2年4月から令和3年3月まで、毎月第2土曜日午後1時から4時
場所  橋本商工会館(橋本市市脇1丁目3−18)
主催  和歌山県司法書士会 橋本相談センター
問い合わせ 和歌山県司法書士会 073-422-0568

和歌山県司法書士会橋本支部所属の司法書士が各回を担当して相談をお受けします。
当事務所が主催するものではありません。(当職も3回程度相談員として出席する予定です。)

6月7月の入店日
*○が付いている日が美容相談日です
 お電話でご予約下さい

 電話ー(0120−32−0154)
 携帯ー(090−4767−1310)

*お手入れ時間
  10:30〜
  13:30〜
  15:30〜
  17:30〜  (約1時間半のコースです)

*予約は確認後完了とさせて頂きます!!

 現在は美容部員がお客様にタッチ活動自粛の為に
 美容相談にさせて頂いています。

日本建築とアメリカ製ストーブ
薪ストーブ中で最大級のストーブ
強力な火力でお部屋を暖めてくれます。

茅葺古民家修復
お部屋の空気感を壊さないよう
制作させていただいた
キッチンと収納。

茅葺古民家修復
昭和の時代に手直しされた部分を取り除き
極力建てられた時代のデザインを考えながら
現代の生活スタイル、性能になるよう施工させて頂きました。

古民家修復2013vol2

古民家2013春
2013年春完成の作品を紹介させていただきます。
蔵戸を利用した玄関

Making of 里山の木の家 vol.26 【木の家】
木の家にウッドデッキができました。

天然乾燥材の吉野杉(赤身)ならではの、
足の裏から伝わってくるやさしい気持ち良さ。

二つ目のリビングになりそうです。

Making of 里山の木の家 vol.27 【木の家】
この、【Making of 里山の木の家】の1回目のシリーズも最終回です。

小さくても、自然と機能が両立した、
木の香り漂う素敵な家を、ご提案できます。

15坪程度からの【木の家】。ご連絡をお待ち申し上げます。

Making of 里山の木の家 vol.25-3 【木の家】
施主様にお引き渡しできたのは、とても寒い冬の日でした。お引き渡しが終わって、おいとました夕方、振り返ると、そこには暮れなずむ冬空と、木の家に浮かぶご家族の暖かな灯りがありました。

Making of 里山の木の家 vol.25-2 【木の家】
この【木の家】には、吹き抜けや薪ストーブ以外にもこだわりが詰まっています。高い天井に回るやわらかい光と暖かい電球色、施主様自身が磨いた分厚い無垢の階段、幼い頃あこがれた、ピーターパンが来そうな小屋裏のこども部屋、将来に備えたこだわりの引き戸など、暮らしの楽しさが感じられます。

Making of 里山の木の家 vol.25-1 【木の家】
ついに【木の家】が完成しました。この家のハイライトは、やはり、大きな吹き抜けのLDKと、そのLDKに置かれた、存在感の高い薪ストーブです。薪ストーブの柔らかな暖かさと、ゆれる炎には、なにものにも代えがたい安らぎと癒しを感じます。

Making of 里山の木の家 vol.24 【木の家】
施主様に、分厚い無垢の階段部材を磨いていただきました。まもなく木の家の完成です。

Making of 里山の木の家 vol.23 【木の家】
将来のことも考えて、できる限り引き戸にこだわりました。桧材の鴨居を入れていきます。

Making of 里山の木の家 vol.22 【木の家】
床の仕上げには、もちろんベニヤなどは使わず、杉30ミリ厚をつかいます。石油系断熱材をつかわなくても、十分な断熱性能が得られます。そして、その上に、樺15ミリ厚で、フローリング仕上げします。

Making of 里山の木の家 vol.21 【木の家】
床の下地は、シロアリの被害のない桧赤身材で、強固に施工します。

Making of 里山の木の家 vol.20 【木の家】
外壁の仕上げには、施主様のご希望でもあり、また、メンテナンス面でも楽な焼杉を使うことにしました。(サイディングやモルタルでは、10〜15年でメンテナンスが必要になります)
下地との間に、十分な空気層をつくり、断熱効果をより高いものにしています。

Making of 里山の木の家 vol.19 【木の家】
外部下地には、一般的にはベニヤをつかいますが、この木の家は、自然素材である桧15ミリ厚をつかいます。

Making of 里山の木の家 vol.18 【木の家】
屋根材には、安価で、錆にくく長寿命なガルバリウム(アルミニウムと亜鉛の合金)鋼板を使います。

Making of 里山の木の家 vol.17 【木の家】
屋根の下地に、30ミリ厚の杉板を、はります。

Making of 里山の木の家 vol.16 【木の家】
一日、事故もなく、無事棟が上がりました。

Making of 里山の木の家 vol.15 【木の家】
棟上の当日、心配された天気も、奇跡的に晴れました。

Making of 里山の木の家 vol.14 【木の家】
明日、棟上です。

Making of 里山の木の家 vol.13 【木の家】
現場に材料を搬入します。

Making of 里山の木の家 vol.12 【木の家】
いよいよ棟上の準備です。

Making of 里山の木の家 vol.11 【木の家】
構造材にも手カンナをかけます。

Making of 里山の木の家 vol.10 【木の家】
刻みもどんどん進んでいきます。

Making of 里山の木の家 vol.9 【木の家】
鉄筋もしっかり編まれています。頼もしい基礎です。

Making of 里山の木の家 vol.8 【木の家】
同じ頃、基礎工事も始まりました。

Making of 里山の木の家 vol.7 【木の家】
中央の勾配のついた木栓(もくせん)を差し込んで、強力に固定します。

Making of 里山の木の家 vol.6 【木の家】
2本の材木を1本として機能させるために、金輪継(かなわつぎ)としました。

Making of 里山の木の家 vol.5 【木の家】
墨付けもほぼ終わり、いよいよ刻みに入ります。

Making of 里山の木の家 vol.4 【木の家は手刻みで】
vol.3の写真の「ほ壱」を刻むと、こんな風になります。

一つ一つ、手刻みで、このように作業は進んでいきます。

Making of 里山の木の家 vol.3 【木の家の墨付け】
いよいよ墨付けに入ります。

墨付けとは、材木をどのような形に刻むかを決める、設計図のようなものです。

Making of 里山の木の家 vol.2 【木の家の木の香り】
届いた材木を作業場に広げると、木の香りでいっぱいになりました。

とても気持ちがいいです。

Making of 里山の木の家 vol.1 【木の家の木材】
作業場に、ようやく木材が届きました。

今回もウッドベース(材木屋さんです)さんにお世話になりました。

Making of 里山の木の家 vol.0 【木の家の建築がスタートします】
Making of 里山の木の家では、これから建築する木の家を、実際の現場写真とスケジュールでご紹介していきます。

従来の企画住宅とは一線を画する、材料・技術と新しい時代の住まいへの取り組みを、ご施主様のご了解をいただいて、掲載します。

いよいよ建築開始の【vol.1】は、木材の運び込み。5月上旬の予定です。