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イベント情報

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日本建築とアメリカ製ストーブ
薪ストーブ中で最大級のストーブ
強力な火力でお部屋を暖めてくれます。

茅葺古民家修復
お部屋の空気感を壊さないよう
制作させていただいた
キッチンと収納。

茅葺古民家修復
昭和の時代に手直しされた部分を取り除き
極力建てられた時代のデザインを考えながら
現代の生活スタイル、性能になるよう施工させて頂きました。

Making of 里山の木の家 vol.26 【木の家】
木の家にウッドデッキができました。

天然乾燥材の吉野杉(赤身)ならではの、
足の裏から伝わってくるやさしい気持ち良さ。

二つ目のリビングになりそうです。

★積んで、運んで、降ろすだけ20000円キャンペーン★
大阪府内(一部を除く)名古屋市内(小牧・丹羽郡・四日市近郊を含む)で4トン箱車による簡単な輸送(当日運行・翌日朝配達運行)の格安なスペシャルプライス!都市部の近場だからゆえ出来るこのお値段。単身のお引越しから倉庫間輸送、お客様への納品、春先だからこそ運賃が高くつくこの季節に当社は思い切ったお値段にてご提供致します。特別な時間帯や祝祭日は若干運賃が変動致しますが大きな変化はありません。是非この機会にお問い合わせ下さい。敏速に御見積りさせて頂きます。お支払いは銀行振込にてお願い致します。(振込手数料は当社が負担致します。)貨物保険・フォークリフト操作は勿論のこと、安心、快適なお客様の大事なお荷物を御預かりし配達させて頂きます。このキャンペーンでのお早いお問い合わせを宜しくお願い申し上げます。

★フリートラック・帰り荷希望トラック 募集★
フリーでトラックが車庫に残ってる運送会社様・帰り荷物が無く毎回空車で戻られてる運送会社様・定期便を希望されてる運送会社様は是非、当社に御連絡下さい。誠心誠意、ご希望に沿った御荷物をご用意させて頂きます。何なりとお問い合わせ下さいませ。

運送料金の御見積り・各種生活相談(手配)
☆たくさんの会社の中から”一心株式会社”ホームページをご覧いただき誠に有難うございます。
縁(えにし)に感謝!

■ 運送料金の御見積り(全国区)
■ 和歌山県内での生活相談・各種業者様の手配

 皆さんが笑顔で暮らせるためのお手伝い、社会貢献できる仕事をもっとうとしております。早く的確な仕事でお客様のご要望にお応えすることができます。
 スタッフ一同、笑顔いっぱいに頑張ります。
.:♪*:・'(*⌒―⌒*)))

Making of 里山の木の家 vol.27 【木の家】
この、【Making of 里山の木の家】の1回目のシリーズも最終回です。

小さくても、自然と機能が両立した、
木の香り漂う素敵な家を、ご提案できます。

15坪程度からの【木の家】。ご連絡をお待ち申し上げます。

Making of 里山の木の家 vol.25-3 【木の家】
施主様にお引き渡しできたのは、とても寒い冬の日でした。お引き渡しが終わって、おいとました夕方、振り返ると、そこには暮れなずむ冬空と、木の家に浮かぶご家族の暖かな灯りがありました。

Making of 里山の木の家 vol.25-2 【木の家】
この【木の家】には、吹き抜けや薪ストーブ以外にもこだわりが詰まっています。高い天井に回るやわらかい光と暖かい電球色、施主様自身が磨いた分厚い無垢の階段、幼い頃あこがれた、ピーターパンが来そうな小屋裏のこども部屋、将来に備えたこだわりの引き戸など、暮らしの楽しさが感じられます。

Making of 里山の木の家 vol.25-1 【木の家】
ついに【木の家】が完成しました。この家のハイライトは、やはり、大きな吹き抜けのLDKと、そのLDKに置かれた、存在感の高い薪ストーブです。薪ストーブの柔らかな暖かさと、ゆれる炎には、なにものにも代えがたい安らぎと癒しを感じます。

Making of 里山の木の家 vol.24 【木の家】
施主様に、分厚い無垢の階段部材を磨いていただきました。まもなく木の家の完成です。

Making of 里山の木の家 vol.23 【木の家】
将来のことも考えて、できる限り引き戸にこだわりました。桧材の鴨居を入れていきます。

Making of 里山の木の家 vol.22 【木の家】
床の仕上げには、もちろんベニヤなどは使わず、杉30ミリ厚をつかいます。石油系断熱材をつかわなくても、十分な断熱性能が得られます。そして、その上に、樺15ミリ厚で、フローリング仕上げします。

Making of 里山の木の家 vol.21 【木の家】
床の下地は、シロアリの被害のない桧赤身材で、強固に施工します。

Making of 里山の木の家 vol.20 【木の家】
外壁の仕上げには、施主様のご希望でもあり、また、メンテナンス面でも楽な焼杉を使うことにしました。(サイディングやモルタルでは、10〜15年でメンテナンスが必要になります)
下地との間に、十分な空気層をつくり、断熱効果をより高いものにしています。

Making of 里山の木の家 vol.19 【木の家】
外部下地には、一般的にはベニヤをつかいますが、この木の家は、自然素材である桧15ミリ厚をつかいます。

Making of 里山の木の家 vol.18 【木の家】
屋根材には、安価で、錆にくく長寿命なガルバリウム(アルミニウムと亜鉛の合金)鋼板を使います。

Making of 里山の木の家 vol.17 【木の家】
屋根の下地に、30ミリ厚の杉板を、はります。

Making of 里山の木の家 vol.16 【木の家】
一日、事故もなく、無事棟が上がりました。