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木のぬくもり 木のやさしさ 木を知りつくした家づくり
たなか工務店
天然素材と伝統技術を活かした新しい住まいづくり
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吉野材で、夏は涼しく、冬は暖かい。 そんな木のぬくもりを五感で感じ取れる、自然素材の住まいを目指しています。 |
住まいは、出来上がったものを買う、というものではなく、住まい手と職人が、理想を持って作り上げていくものだと考えております。 また、たなか工務店は、神社仏閣の建築にも参加しています。 一般住宅とは、違うところも多々ありますが、そこで培われた伝統技術は、住宅建築にも活かせるところが多いのです。 歴史の波に洗われた確実な技術と、現代の暮らしをデザインする新しい提案。 たなか工務店は、どちらもご満足いただけるよう努力を重ねております。 |

Making of 里山の木の家II vol.1 【古民家再生】 [イベント情報] 床柱を交換しました。右が新しい床柱です。 左の古いものも良い味があるのですが、今回は、オブジェとしても大変おもしろいデザインのものを使います。 |
Making of 里山の木の家II vol.0 【古民家再生】 [イベント情報] 新シリーズとして、古民家再生の取り組みをご紹介します。今回は、明治22年築の古民家の、21世紀の快適さと、120年の歴史と伝統を両立させたリフォームに取り組みます。 約120年の風雪に耐えてきた、風格の高い家は、その躯体構造はまったく問題なく、先人の技術と素晴らしい構造材は、ほかに替えることのできない大きな財産です。 まず、畳とその下の床材を撤去しました。 ここからスタートです。 |
Making of 里山の木の家 vol.27 【木の家】 [イベント情報] この、【Making of 里山の木の家】の1回目のシリーズも最終回です。小さくても、自然と機能が両立した、 木の香り漂う素敵な家を、ご提案できます。 15坪程度からの【木の家】。ご連絡をお待ち申し上げます。 |
Making of 里山の木の家 vol.26 【木の家】 [イベント情報] 木の家にウッドデッキができました。天然乾燥材の吉野杉(赤身)ならではの、 足の裏から伝わってくるやさしい気持ち良さ。 二つ目のリビングになりそうです。 |
Making of 里山の木の家 vol.25-3 【木の家】 [イベント情報] 施主様にお引き渡しできたのは、とても寒い冬の日でした。お引き渡しが終わって、おいとました夕方、振り返ると、そこには暮れなずむ冬空と、木の家に浮かぶご家族の暖かな灯りがありました。 |
Making of 里山の木の家 vol.25-2 【木の家】 [イベント情報] この【木の家】には、吹き抜けや薪ストーブ以外にもこだわりが詰まっています。高い天井に回るやわらかい光と暖かい電球色、施主様自身が磨いた分厚い無垢の階段、幼い頃あこがれた、ピーターパンが来そうな小屋裏のこども部屋、将来に備えたこだわりの引き戸など、暮らしの楽しさが感じられます。 |
Making of 里山の木の家 vol.25-1 【木の家】 [イベント情報] ついに【木の家】が完成しました。この家のハイライトは、やはり、大きな吹き抜けのLDKと、そのLDKに置かれた、存在感の高い薪ストーブです。薪ストーブの柔らかな暖かさと、ゆれる炎には、なにものにも代えがたい安らぎと癒しを感じます。 |
Making of 里山の木の家 vol.24 【木の家】 [イベント情報] 施主様に、分厚い無垢の階段部材を磨いていただきました。まもなく木の家の完成です。 |
Making of 里山の木の家 vol.23 【木の家】 [イベント情報] 将来のことも考えて、できる限り引き戸にこだわりました。桧材の鴨居を入れていきます。 |
Making of 里山の木の家 vol.22 【木の家】 [イベント情報] 床の仕上げには、もちろんベニヤなどは使わず、杉30ミリ厚をつかいます。石油系断熱材をつかわなくても、十分な断熱性能が得られます。そして、その上に、樺15ミリ厚で、フローリング仕上げします。 |
Making of 里山の木の家 vol.21 【木の家】 [イベント情報] 床の下地は、シロアリの被害のない桧赤身材で、強固に施工します。 |
Making of 里山の木の家 vol.18 【木の家】 [イベント情報] 屋根材には、安価で、錆にくく長寿命なガルバリウム(アルミニウムと亜鉛の合金)鋼板を使います。 |
Making of 里山の木の家 vol.17 【木の家】 [イベント情報] 屋根の下地に、30ミリ厚の杉板を、はります。 |
Making of 里山の木の家 vol.19 【木の家】 [イベント情報] 外部下地には、一般的にはベニヤをつかいますが、この木の家は、自然素材である桧15ミリ厚をつかいます。 |
Making of 里山の木の家 vol.20 【木の家】 [イベント情報] 外壁の仕上げには、施主様のご希望でもあり、また、メンテナンス面でも楽な焼杉を使うことにしました。(サイディングやモルタルでは、10〜15年でメンテナンスが必要になります)下地との間に、十分な空気層をつくり、断熱効果をより高いものにしています。 |
Making of 里山の木の家 vol.16 【木の家】 [イベント情報] 一日、事故もなく、無事棟が上がりました。 |
Making of 里山の木の家 vol.15 【木の家】 [イベント情報] 棟上の当日、心配された天気も、奇跡的に晴れました。 |
Making of 里山の木の家 vol.14 【木の家】 [イベント情報] 明日、棟上です。 |
Making of 里山の木の家 vol.12 【木の家】 [イベント情報] いよいよ棟上の準備です。 |
Making of 里山の木の家 vol.10 【木の家】 [イベント情報] 刻みもどんどん進んでいきます。 |
Making of 里山の木の家 vol.13 【木の家】 [イベント情報] 現場に材料を搬入します。 |
Making of 里山の木の家 vol.11 【木の家】 [イベント情報] 構造材にも手カンナをかけます。 |
Making of 里山の木の家 vol.9 【木の家】 [イベント情報] 鉄筋もしっかり編まれています。頼もしい基礎です。 |
Making of 里山の木の家 vol.8 【木の家】 [イベント情報] 同じ頃、基礎工事も始まりました。 |
Making of 里山の木の家 vol.7 【木の家】 [イベント情報] 中央の勾配のついた木栓(もくせん)を差し込んで、強力に固定します。 |
Making of 里山の木の家 vol.6 【木の家】 [イベント情報] 2本の材木を1本として機能させるために、金輪継(かなわつぎ)としました。 |
Making of 里山の木の家 vol.5 【木の家】 [イベント情報] 墨付けもほぼ終わり、いよいよ刻みに入ります。 |
Making of 里山の木の家 vol.4 【木の家は手刻みで】 [イベント情報] vol.3の写真の「ほ壱」を刻むと、こんな風になります。一つ一つ、手刻みで、このように作業は進んでいきます。 |
Making of 里山の木の家 vol.3 【木の家の墨付け】 [イベント情報] いよいよ墨付けに入ります。墨付けとは、材木をどのような形に刻むかを決める、設計図のようなものです。 |
Making of 里山の木の家 vol.2 【木の家の木の香り】 [イベント情報] 届いた材木を作業場に広げると、木の香りでいっぱいになりました。とても気持ちがいいです。 |
Making of 里山の木の家 vol.1 【木の家の木材】 [イベント情報] 作業場に、ようやく木材が届きました。今回もウッドベース(材木屋さんです)さんにお世話になりました。 |
Making of 里山の木の家 vol.0 【木の家の建築がスタートします】 [イベント情報] Making of 里山の木の家では、これから建築する木の家を、実際の現場写真とスケジュールでご紹介していきます。従来の企画住宅とは一線を画する、材料・技術と新しい時代の住まいへの取り組みを、ご施主様のご了解をいただいて、掲載します。 いよいよ建築開始の【vol.1】は、木材の運び込み。5月上旬の予定です。 |
吉野の青空と搬出を待つ自然乾燥の木材 [耳よりニュース] 素材はナチュラル。デザインはシンプル。 そして、リーズナブル。 良質な材料で、安心・安全な居心地の良い空間をつくります。 リーズナブルとは、コストを抑えるのは当然ですが、より価値ある品質をご提供すること、と考えております。 材料には、自然乾燥させた吉野材を使います。 吉野材は、年輪の芯が全体の中心にあり、曲がりが少ないこと。また、年輪が細かく均一なので強度が高い。そして、色艶も申し分なく、構造材・造作材として優れています。 自然乾燥は、人工乾燥に比べ、香りや色・艶をきれいに引き出します。繊維同士がしっかりつながっていますので、理想的な強度が得られます。 |

| 名称 | たなか工務店 (たなかこうむてん) |
| 住所 | 和歌山県橋本市 胡麻生 680-12 [GoogleMap] |
| TEL | 0736-36-8682 |
| FAX | 0736-36-8682 |
| カテゴリー | 自然・健康食品,家具/インテリア,建築/工務店,内装/リフォーム,その他(住まい),林業関係,自然/環境(その他) |

