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木のぬくもり・木のやさしさ・木を知りつくした家づくり

たなか工務店  


天然素材と伝統技術を活かした新しい住まいづくり

新着情報

木造住宅の主役は「木」。

木造住宅の主役は「木」です。

吉野材で、夏は涼しく、冬は暖かい。
そんな木のぬくもりを五感で感じ取れる、自然素材の住まいを目指しています。

生きている木を、一つ一つ手で刻みます。

現在、一般的には、プレカット(機械刻み)が主流ですが、私どもでは、吟味した木材を一本一本手で刻んでいきます。

住まいは、出来上がったものを買う、というものではなく、住まい手と職人が、理想を持って作り上げていくものだと考えております。

また、たなか工務店は、神社仏閣の建築にも参加しています。
一般住宅とは、違うところも多々ありますが、そこで培われた伝統技術は、住宅建築にも活かせるところが多いのです。

歴史の波に洗われた確実な技術と、現代の暮らしをデザインする新しい提案。
たなか工務店は、どちらもご満足いただけるよう努力を重ねております。

店舗情報

店舗名 たなか工務店  (代表者 田中孝佳)
住所 和歌山県橋本市 学文路 188-10  [GoogleMap]
TEL 0736-36-8682
FAX 0736-36-8682
Eメール
地図

新着情報

イベント情報

木と漆喰と火山灰の家

日本の風土にあった軒先の長さ150cm
緯度の高い夏は日差しを遮り、緯度の低い冬は絶妙に陽が入り
お部屋を暖めてくれます
また、急な雨で窓を閉め忘れても大丈夫。
外壁はメンテナンスフリーの火山灰を施工させて頂きました
多孔質(軽石のような)なため断熱、防音に優れています

イベント情報

木と漆喰と火山灰の家

たなか工務店の和モダンな家が完成しました。
基本である構造は他シリーズと同じ自然乾燥材
デザインをよりシンプルに自然素材で
お客様と共に作り上げました。

イベント情報

構造紹介

建物の本質である構造の紹介です
こちらのお宅は杉(赤身)桧(赤身)竹、土
だけの安心安全な材料だけで作られてます
表面的な事ばかりに手間をかけた住宅で
流行が終われば短いサイクルで建て替えられてきました
本質さえしっかりしたものは時代がかわっても
受け入れられると信じてます。
私の考えるSDGsです

イベント情報

肌触りのいい階段

こちらの階段も構造材の端材から
制作させて頂きました

イベント情報

たなか工務店の構造

日本の気候にあった構造を少しだけ
紹介させて頂きます。

イベント情報

木と土の家

明るい子供部屋

イベント情報

木と土の家

お施主様こだわりのお風呂
お手入れも考え設計の段階で方角、材質を
考えました。壁、天井 高野槙

イベント情報

木と土の家3

明るい吹き抜け。

イベント情報

木と土の家2

小上がりのあるリビング。

イベント情報

木と土の家

環境問題の解決、安心安全な家を建てたい
本当に何が大切なのかを見つめなおした
木と土の家
スタンダードにしていきたい家が完成しました。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.27 【木の家】

この、【Making of 里山の木の家】の1回目のシリーズも最終回です。

小さくても、自然と機能が両立した、
木の香り漂う素敵な家を、ご提案できます。

15坪程度からの【木の家】。ご連絡をお待ち申し上げます。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.26 【木の家】

木の家にウッドデッキができました。

天然乾燥材の吉野杉(赤身)ならではの、
足の裏から伝わってくるやさしい気持ち良さ。

二つ目のリビングになりそうです。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.25-3 【木の家】

施主様にお引き渡しできたのは、とても寒い冬の日でした。お引き渡しが終わって、おいとました夕方、振り返ると、そこには暮れなずむ冬空と、木の家に浮かぶご家族の暖かな灯りがありました。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.25-2 【木の家】

この【木の家】には、吹き抜けや薪ストーブ以外にもこだわりが詰まっています。高い天井に回るやわらかい光と暖かい電球色、施主様自身が磨いた分厚い無垢の階段、幼い頃あこがれた、ピーターパンが来そうな小屋裏のこども部屋、将来に備えたこだわりの引き戸など、暮らしの楽しさが感じられます。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.25-1 【木の家】

ついに【木の家】が完成しました。この家のハイライトは、やはり、大きな吹き抜けのLDKと、そのLDKに置かれた、存在感の高い薪ストーブです。薪ストーブの柔らかな暖かさと、ゆれる炎には、なにものにも代えがたい安らぎと癒しを感じます。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.24 【木の家】

施主様に、分厚い無垢の階段部材を磨いていただきました。まもなく木の家の完成です。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.23 【木の家】

将来のことも考えて、できる限り引き戸にこだわりました。桧材の鴨居を入れていきます。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.22 【木の家】

床の仕上げには、もちろんベニヤなどは使わず、杉30ミリ厚をつかいます。石油系断熱材をつかわなくても、十分な断熱性能が得られます。そして、その上に、樺15ミリ厚で、フローリング仕上げします。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.21 【木の家】

床の下地は、シロアリの被害のない桧赤身材で、強固に施工します。

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Making of 里山の木の家 vol.20 【木の家】

外壁の仕上げには、施主様のご希望でもあり、また、メンテナンス面でも楽な焼杉を使うことにしました。(サイディングやモルタルでは、10~15年でメンテナンスが必要になります)
下地との間に、十分な空気層をつくり、断熱効果をより高いものにしています。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.19 【木の家】

外部下地には、一般的にはベニヤをつかいますが、この木の家は、自然素材である桧15ミリ厚をつかいます。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.18 【木の家】

屋根材には、安価で、錆にくく長寿命なガルバリウム(アルミニウムと亜鉛の合金)鋼板を使います。

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Making of 里山の木の家 vol.17 【木の家】

屋根の下地に、30ミリ厚の杉板を、はります。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.16 【木の家】

一日、事故もなく、無事棟が上がりました。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.15 【木の家】

棟上の当日、心配された天気も、奇跡的に晴れました。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.14 【木の家】

明日、棟上です。

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Making of 里山の木の家 vol.12 【木の家】

いよいよ棟上の準備です。

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Making of 里山の木の家 vol.11 【木の家】

構造材にも手カンナをかけます。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.10 【木の家】

刻みもどんどん進んでいきます。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.9 【木の家】

鉄筋もしっかり編まれています。頼もしい基礎です。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.8 【木の家】

同じ頃、基礎工事も始まりました。

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Making of 里山の木の家 vol.7 【木の家】

中央の勾配のついた木栓(もくせん)を差し込んで、強力に固定します。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.6 【木の家】

2本の材木を1本として機能させるために、金輪継(かなわつぎ)としました。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.5 【木の家】

墨付けもほぼ終わり、いよいよ刻みに入ります。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.4 【木の家は手刻みで】

vol.3の写真の「ほ壱」を刻むと、こんな風になります。

一つ一つ、手刻みで、このように作業は進んでいきます。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.3 【木の家の墨付け】

いよいよ墨付けに入ります。

墨付けとは、材木をどのような形に刻むかを決める、設計図のようなものです。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.2 【木の家の木の香り】

届いた材木を作業場に広げると、木の香りでいっぱいになりました。

とても気持ちがいいです。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.1 【木の家の木材】

作業場に、ようやく木材が届きました。

今回もウッドベース(材木屋さんです)さんにお世話になりました。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.0 【木の家の建築がスタートします】

Making of 里山の木の家では、これから建築する木の家を、実際の現場写真とスケジュールでご紹介していきます。

従来の企画住宅とは一線を画する、材料・技術と新しい時代の住まいへの取り組みを、ご施主様のご了解をいただいて、掲載します。

いよいよ建築開始の【vol.1】は、木材の運び込み。5月上旬の予定です。

イベント情報

Making of 里山の木の家 vol.13 【木の家】

現場に材料を搬入します。

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