
一般演題&特別講演会への申し込みQRコードです。
「摂食嚥下障害に対する多職種連携による取り組み」一般演題&特別講演会
主催:NPO法人和歌山口腔ケア&摂食・嚥下研究会
日時:2026年10月 4日(日) 午前10時30分〜午後2時30分
場所:和歌山県勤労福祉会館プラザホープ4階ホールA、Web配信とのハイブリッド開催
定員:会場 60名(参加費:1000円),web参加(参加費:2000円)
申し込み方法:上記QRコードから氏名、職種、電話番号、メールアドレス、会場参加かWEB参加か、JSDR単位セミナー受講希望の方は、JSDR会員番号をを入力してください。
プログラム
10:00 開場
10:30 理事長あいさつ
10:40〜12:00 一般演題 4題
「摂食嚥下障害に対する多職種連携による取り組み」
県内4施設:公立那賀病院、さかい耳鼻咽喉科、名手病院、藤原歯科からの発表
13:00〜14:00 特別講演
「嚥下臨床の理想と現実」
講師:平成歯科クリニック 小谷泰子
(敬称略)
14:00閉会
高齢化の進展に伴い、食べることや飲み込むことに関わる摂食嚥下障害への対応は、地域医療・介護における重要な課題となっています。本講演会では、医師、歯科医師、看護師、言語聴覚士、歯科衛生士、管理栄養士、薬剤師、介護支援専門員、介護職など、多職種による実践的な取り組みを紹介し、地域における連携のあり方について考えます。
本講演会では、和歌山県内で先進的に嚥下障害に取り組まれている4施設に発表していただき、地域の医療・介護現場で実践されている取り組みや工夫を共有したいと思います。
また、特別講演では歯科医として、大阪府寝屋川市を中心に摂食・嚥下障害の訪問診療に取り組まれている小谷泰子先生にご講演していただき、専門家による最新の知見や実践的な対応について学びたいと考えております。
本講演会は医療・介護・福祉に携わる専門職を主な対象としておりますが、一般市民の皆様にもご参加いただけます。ご家族の食事や飲み込みに不安を感じている方、誤嚥性肺炎の予防や健康寿命の延伸に関心のある方にとっても、有益な内容となっております。
「いつまでも口からおいしく食べる」ことを支えるために、地域でどのような取り組みが行われているのかを知る貴重な機会です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。
主催:NPO法人和歌山口腔ケア&摂食・嚥下研究会
日時:2026年10月 4日(日) 午前10時30分〜午後2時30分
場所:和歌山県勤労福祉会館プラザホープ4階ホールA、Web配信とのハイブリッド開催
定員:会場 60名(参加費:1000円),web参加(参加費:2000円)
申し込み方法:上記QRコードから氏名、職種、電話番号、メールアドレス、会場参加かWEB参加か、JSDR単位セミナー受講希望の方は、JSDR会員番号をを入力してください。
プログラム
10:00 開場
10:30 理事長あいさつ
10:40〜12:00 一般演題 4題
「摂食嚥下障害に対する多職種連携による取り組み」
県内4施設:公立那賀病院、さかい耳鼻咽喉科、名手病院、藤原歯科からの発表
13:00〜14:00 特別講演
「嚥下臨床の理想と現実」
講師:平成歯科クリニック 小谷泰子
(敬称略)
14:00閉会
高齢化の進展に伴い、食べることや飲み込むことに関わる摂食嚥下障害への対応は、地域医療・介護における重要な課題となっています。本講演会では、医師、歯科医師、看護師、言語聴覚士、歯科衛生士、管理栄養士、薬剤師、介護支援専門員、介護職など、多職種による実践的な取り組みを紹介し、地域における連携のあり方について考えます。
本講演会では、和歌山県内で先進的に嚥下障害に取り組まれている4施設に発表していただき、地域の医療・介護現場で実践されている取り組みや工夫を共有したいと思います。
また、特別講演では歯科医として、大阪府寝屋川市を中心に摂食・嚥下障害の訪問診療に取り組まれている小谷泰子先生にご講演していただき、専門家による最新の知見や実践的な対応について学びたいと考えております。
本講演会は医療・介護・福祉に携わる専門職を主な対象としておりますが、一般市民の皆様にもご参加いただけます。ご家族の食事や飲み込みに不安を感じている方、誤嚥性肺炎の予防や健康寿命の延伸に関心のある方にとっても、有益な内容となっております。
「いつまでも口からおいしく食べる」ことを支えるために、地域でどのような取り組みが行われているのかを知る貴重な機会です。皆様のご参加を心よりお待ちしております。


